(株)アストロン

住所 〒123-0861
東京都足立区加賀1-4-14-205
TEL 03-5647-6541
FAX 03-5647-6687
URL https://www.astron-japan.co.jp
E-mail ohtake@astron-japan.co.jp
設立年 2013年
資本金 3,000,000円
代表取締役社長 大竹 祐吉
  最終更新日:2019年03月22日

企業PR

当社は、レーザ装置およびレーザ関連の光学部品からマーキングシステムやその他の加工機などのレーザシステムまで、幅広く取り扱っています。また、お客様のご要望に応じて、システム設計、製造のお手伝いをしています。

取扱海外企業

  • Wavelength Opto-Electronic (S) Pte.Ltd.
  • Shenzhen JPT Opto Electronics Co., Ltd.
  • Eastern Logic Inc.
  • Laser Point s.r.l
  • Ultra Photonics Inc.
  • NAMSON
  • RayTools
  • Sunny Technology
  • Casix
  • Atom Optics
  • EOS

(株)アストロン 取り扱い製品

M7型20W MOPAファイバーレーザ

M7型20W MOPAファイバーレーザ

JPT社(中国深圳)は、年間14,000台のMOPAファイバーレーザの世界一出荷台数を誇る。M7型は、パワー(>20W)、パルス幅(2-350ns)、周波数(1-2000kHz)を独立可変。さらに、次の機能を装備;
1.大きいエネルギー(最大0.8mJ)
2.広いパルス幅可変範囲(2-350ns)
3.冷却ファン自動制御機能
4.コンパクト軽量
5.ハウスキーピング電源
6.追加機能付き新GUI

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RayTools社レーザ加工ヘッド

RayTools社レーザ加工ヘッド

2005年に設立されたスイスのRayTools社は、レーザ加工ヘッドの専門メーカーで、2014年に中国Empower社と提携し、現在、アジア、ヨーロッパ、アメリカ、中東、オーストラリアなど世界の市場をカバーする700社以上、中国市場では約600社のユーザーがいます。
中国市場で45%以上のシェアを占め、全世界で40,000台以上のレーザ加工ヘッドが使われています。
ファイバーレーザおよび半導体レーザレーザ加工ヘッドには、金属、非金属の切断、溶接、精密加工、表面処理用があります。
加工ヘッドと、CNC制御システム、クラウドサービスを統合した「スマートレーザーソリューション」を提供しています。

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ファイバーレーザマーカー

ファイバーレーザマーカー

ベトナムで、現地日本企業に最も多くの実績を持つレーザマーカーです。
用途に応じて、価格を抑えたエコタイプのEcoMarkと、産業用製造ラインで使用されるインダストリアルタイプのPowerMarkがあります。
EcoMarkは、JPT社の20W MOPAファイバーレーザを搭載し、総額100万円未満の低価格でありながら、一流部品で構成された完成度の高い製品です。
PowerMarkは、用途に応じて、回転/XYテーブル、自動フィーダー、カメラ位置決め、オンザフライなどの各種オプションが用意されており、あらゆるニーズに対応可能です。
レーザは、用途に応じて出力や波長を選択できます。

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