OPTRONICS

  • Twitter
  • FACEBOOK

製品カテゴリー

A. 材料
A-1素材
A-2加工用・その他材料
B. 素子・部品
B-1レンズ
B-2ミラー
B-3プリズム
B-4フィルタ
B-5その他の光学素子・部品
B-6レーザ発振器
B-7レーザ用部品 (機器,材料を含む)
B-8発光ダイオード
B-9光源 (光源装置を含む)
B-10ディスプレイパネル
B-11受光素子・複合素子
B-12光ファイバ・ケーブル
B-13光受動部品・制御部品
B-14集積型光部品
C. 機器・装置
C-1光伝送機器・装置
C-2光測定器・光学測定器
C-3分光器・干渉計
C-4顕微鏡・望遠鏡
C-5レーザおよび光利用センシング機器
C-6光ファイバ利用センシング機器
C-7光ディスク・光カード
C-8光情報機器
C-9医用機器・装置
C-10産業用レーザ装置 (システムはD-3)
D. システム
D-1光伝送システム
D-2光利用システム
D-3レーザエネルギー利用システム
E. 光産業支援・補助
E-1光学機構部品・実験機器
E-2電源・アンプ
E-3製造および加工装置・関連機材
E-4その他周辺部品・装置
E-5受託業務他
E-6ソフト

製品50音順

社名50音順

海外メーカー

薄膜設計ソフト 取扱い企業

微小光学系(マイクロ オプティクス)と回折光学系、自由曲面(フリーフォーム)と回折格子の設計

微小光学系(マイクロ オプティクス)と回折光学系、自由曲面(フリーフォーム)と回折格子の設計

Wyrowski VirtualLab Fusion はレーザー光と LED 光を整形、分岐、拡散するための回折光学素子、微小光学素子、回折格子、 自由曲面素子、ホログラムの設計とシミュレーションにおいて、高い実力を発揮します。
パワフルなアルゴリズムはそれらの素子の高速な最適化を可能にし、回折や干渉、偏光やコヒーレンス度のような物理的影響を考慮します。

資料請求する

レーザー光学系と超短パルス

レーザー光学系と超短パルス

Wyrowski VirtualLab Fusion で連続波(CW)レーザー光学系、 パルスレーザー光学系のシミュレーションと設計を行うことができます。
VirtualLab は一つのプラットフォーム上で高速かつ正確な電磁場追跡と光線追跡を実施することができます。
電磁場を追跡するので干渉、偏光、収差、回折、迷光などの影響を十分に考慮します。また、超短パルスの解析には空間的効果、時間的効果、群速度分散、 チャープ分散、高次分散が含まれます。
さらに、VirtualLab は標準的なプログラミング言語を使用してカスタマイズ機能を追加することができるなど、ユーザーの特定の要求に応えることができる柔軟性を備えています。

資料請求する

微小光学素子を含む照明光学系の設計

微小光学素子を含む照明光学系の設計

Wyrowski VirtualLab Fusion では照明光学系の解析と最適化が可能です。 強力な幾何光学的電磁場追跡エンジンにより、モンテカルロ光線追跡と比べて顕著に高速で正確に光学系のシミュレーションをすることができます。 光学シミュレーションでは回折、干渉、偏光、コヒーレンス度が考慮されます。
VirtualLab が提案する新しいコンセプトの面形状を設計することで、様々なアプリケーションの用途に合った光の分布を生成することが可能となります。

資料請求する

回折レンズとハイブリッド レンズ を用いた結像光学系(イメージング システム)の解析

回折レンズとハイブリッド レンズ を用いた結像光学系(イメージング システム)の解析

回折レンズとハイブリッドレンズは、結像光学系において色収差を補償したり、 複数の焦点を生成したりするために利用されます。
Wyrowski VirtualLab Fusion では回折レンズやハイブリッド レンズを用いた結像機構を解析することができます。
この解析では高速で正確な電磁場追跡、 光線追跡エンジンを使用し、回折や干渉、偏光、コヒーレンス度、回折効率、 高次回折次数、迷光などを考慮します。
このような高度な解析を行うことで画質を正確に予測することが可能です。

資料請求する

強連成マルチフィジックス解析ソフトウェア OOFELIE::Multiphysics

強連成マルチフィジックス解析ソフトウェア OOFELIE::Multiphysics

OOFELIE は、FEM/BEMモデルにて、熱・構造・音響・電場・磁場・流体などの物理現象を解析する強連成マルチフィジックス解析(熱構造解析)ソフトウェアです。
本ソフトでは外部デバイスとの相互作用も考慮した上で、高い精度で製品の挙動を予測する事が可能です。
また、光学設計ソフトZemaxと自動的にデータ交換を行い、ヒューマンエラーやデータの取り間違えのリスクを減らし設計効率を向上させます。
具体的には光学部品の形状を標準的なCADフォーマットにて、光学設計ソフトZemaxからOOFELIEへ出力し、機械系の部品を光学部品の周辺にモデリングした上で熱・構造連成解析を行う事が可能です。解析後、Zemaxにて光学性能を確認する事が出来ます。

資料請求する

安定、不安定、リング レーザー共振器の解析

安定、不安定、リング レーザー共振器の解析

Wyrowski VirtualLab Fusion では安定、不安定、リング共振器の基準、 高次の固有モードをシミュレーションすることができます。
VirtualLab の電磁場追跡技術では回折、偏光、増幅、屈折変調と出力を含む共振器の横の基本モードのモデリングが可能です。
VirtualLab は一つのソフトウェアでレーザー システム全体と共振器の最適化を行うことのできる強力な機能を実装しています。
さらに、VirtualLab は標準的なプログラミング言語を使用してカスタマイズ機能を追加することができるなど、ユーザーの特定の要求に応えることができる柔軟性を備えています。

資料請求する

ページの先頭へ