光製品Navi運営へのお問合せ

トプティカフォトニクス(株)

住所 〒183-0055
東京都府中市府中町1-14-1 朝日生命府中ビル2F
TEL 042-306-9906
FAX 042-306-9907
URL https://www.toptica-japan.com
E-mail sales@toptica-japan.com
  最終更新日:2026年03月03日

OPIE '26 出展の見どころ

TOPTICA社では、MHFTR 40nmを実現した780nm波長可変レーザー"CTL780"のほか、高出力266nm単一周波数レーザーや 先日リリースされたmini2P向けフェムト秒ファイバーレーザーなどデモを多数ご用意して皆様のご来場を心よりお待ちしております。また、量子イノベーションフェアにもブースを出展。ドイツ本社より量子技術担当者が来日。弊社製品について ぜひご質問ください!

詳細はこちら

企業PR

ドイツTOPTICA Photonics AGの日本法人として、ドイツ~日本連携の元, 迅速に対応いたします。
TOPTICA社では、理化学研究又は産業分野に向けて最高性能のレーザーシステムを開発・製造しています。半導体レーザー光源, 超短パルスレーザー, テラヘルツまたは光周波数コムシステムなど幅広い製品ラインナップを取り揃えております。

取扱海外企業

  • TOPTICA Photonics SE
  • TOPTICA Photonics Inc.
  • TOPTICA Photonics SAS
  • HighFinesse

トプティカフォトニクス(株) 取り扱い製品

可視マルチ波長レーザーコンバイナ iChromeシリーズ

可視マルチ波長レーザーコンバイナ iChromeシリーズ

各マルチレーザーコンバイナ― / iChromeシリーズは、バイオフォトニクス(レーザー顕微鏡法、フローサイトメトリー、DNAシーケンシング等)および計測学(スキャトロメトリー、エリプソメトリー)における様々な多波長レーザーのニーズに完璧に対応します。モデルにより搭載波長、出力が異なりますので、お気軽にご質問ください。

資料請求する

780nm広帯域モードホップフリー波長可変半導体レーザー CTL780

780nm広帯域モードホップフリー波長可変半導体レーザー CTL780

CTL780 は、750-790nmの波長レンジでモードホップフリーで波長可変が可能なレーザーです。フルデジタル、低ノイズ、低ドリフトの DLC pro コントローラで操作することで最高の性能を実現しタッチスクリーン&ボタンを使用した直観的操作、GUIソフトウェアおよびコマンド制御を用いたPCからのリモート制御により簡単に操作頂けます。

資料請求する

TOPMODE - 単一周波数半導体レーザー

TOPMODE - 単一周波数半導体レーザー

トプティカ社のTopModeは、HeNeレーザーと同様に操作しやすく、さらに高出力と波長の選択を可能にします。405nmの標準品の他、375 - 515 nmの波長をカスタム対応いたします。独自技術アクティブコヒーレンス制御技術 (CoHerence-Advanced Regulation Method=CHARM) 搭載のコントローラでコヒーレンスを安定化し、連続した単一周波数動作を提供します。

資料請求する

DUV~NIR チューナブル半導体レーザー

DUV~NIR チューナブル半導体レーザー

TOPTICA社の波長可変半導体レーザーは206nmから3500nmの豊富な波長ラインナップから選択することが可能です。タッチパネル&リモート制御が可能なデジタルレーザーコントローラを装備し、類を見ない狭線幅と低ドリフトを実現します。また周波数安定化/ロッキングのためのさまざまなオプションモジュールをご用意しています。ラック搭載モデルもございます。どうぞお気軽にお問い合わせください。

資料請求する

DL proデジタルレーザーコントローラで制御可能な波長可変半導体レーザー

DL proデジタルレーザーコントローラで制御可能な波長可変半導体レーザー

トプティカ社の DL pro は究極の波長可変レーザーです。革新的なメカニカルデザインは容易な操作性と究極の安定性を同時に実現しました。完璧に配置された波長選択グレーティングの仮想ピボットポイントにより最大の出力、最適化されたモードホップフリー波長チューニングが可能です(特許技術:DE 10 2007 028 499 および US 7970024)。 またDLC pro デジタルコントローラとセットで用いこるとにより他に類を見ない狭線幅と低ドリフトを可能としました。全ての操作は直観的なユーザーインターフェイスから容易に行うことが可能です。

資料請求する

高出力, チューナブル, 2倍波半導体レーザー

高出力, チューナブル, 2倍波半導体レーザー

TA-SHG pro システムは波長可変半導体レーザー、高出力半導体アンプ (TA)、SHG発生ステージを組み合わせた画期的な製品です。デモ機を展示しておりますので、ぜひご覧ください。
ファイバーアンプ (FA) またはラマンアンプ (RFA)と組み合わせたラインナップもございます。ご希望の波長、出力をお問い合わせください。

資料請求する

2光子顕微鏡、及び神経科学用フェムト秒レーザー FemtoFiber Ultra920

2光子顕微鏡、及び神経科学用フェムト秒レーザー FemtoFiber Ultra920

2光子顕微鏡では、ピークパワーは明るさに比例します! 最高の画像の明るさを求める場合、短パルス、高出力、そして最も重要なのはクリーンな時間的パルス形状が必要です。
十分な出力パワー、短パルス、そして当社独自のクリーン-パルス技術を備えたFemtoFiber Ultra920は、最高の相対ピークパワーを特徴としており、サンプルへの不要な熱を与えることなく2光子顕微鏡で比類のない明るさを実現します。

資料請求する

4波長高出力レーザーエンジン iChrome MLE

4波長高出力レーザーエンジン iChrome MLE

iChrome MLE は異なる3つの波長の半導体レーザと1台のDPSS レーザーをコンパクトな筐体に一体化したマルチカラーレーザー光源です。各レーザは高い効率でファイバ結合され偏光面保存/SMファイバで出力されます。本体にはインテリジェンスなマイクロプロセッサを内蔵し OEM機器への組込みも容易に行えます。 高速のアナログ/デジタル変調によりレーザー波長と強度を素早くスイッチングできます。

資料請求する

高性能シングルモード半導体レーザー

高性能シングルモード半導体レーザー

iBeam smart は高いパフォーマンスかつ究極の信頼性を求める半導体レーザーのOEMアプリケーションにとって最適な選択肢です。最大クラスの出力パワーと優れた出力安定およびビーム位置安定性を兼ね備えた性能はマーケットにおける小型半導体レーザー光源の基準となるべきものです。自由性の高い設計、マイクロプロセッサーベースのコントローラを内蔵した小型設計は装置への組込みを容易にします。 独自技術である FINE, SKILL また AUTOPULSE機能を搭載し様々なアプリケーションにおける諸問題に対応可能です。

資料請求する

超小型高性能光周波数コム DFC CORE +

超小型高性能光周波数コム DFC CORE +

TOPTICAのDFC CORE+ 周波数コムシステムは、ボタンひとつで最高レベルの安定性と信頼性を実現するよう設計されています。受賞歴のあるCERO技術:キャリアエンベロープオフセット周波数fCEOを受動的にゼロに設定します。制御ループ不要、電子ノイズゼロ、従来型周波数コムと比較して桁違いに高速なノイズ抑制を実現しました。

資料請求する

266nm cwレーザー TopWave 266

266nm cwレーザー TopWave 266

産業用グレードのCW TopWave 深紫外レーザーシステムは波長266nmにおいて300mWを出力する高い安定性と信頼性を併せ持ったレーザーシステムです。高調波キャビティを含んだ完全なUVレーザー光源として特別なシールドを施しお客様の元へお届け致します。産業用途に最適な完全自動クリスタルシフターを内蔵し10,000時間以上の長寿命を実現しています。 シールドされたレーザーヘッドにはビーム品質(M² < 1.3) を提供可能にするビームシェーピング最適化機能が含まれています。クリーンルーム環境で使用されないお客様へは、出射口からの汚染を防ぐためパージラインへ直接接続するインターフェースのご提供も行っております。

資料請求する

小型・高出力780nm フェムト秒ファイバーレーザー FemtoFiber smart 780

小型・高出力780nm フェムト秒ファイバーレーザー FemtoFiber smart 780

FemtoFiber smart 780 は究極の低強度ノイズと低周波数ジッターを同時に実現した超小型のフェムト秒ファイバーレーザです。SHG光学系を含む全てのオプティクス、駆動用エレクトロニクスをひとつの筺体に集約することにより、市場における最も小型のファイバーレーザーを実現しました。12V電源を準備するだけのユーザーフレンドリーな設計で、メカニカルシャッターを伴った空間ビーム出力の利用が可能です。

資料請求する

多用途な時間領域テラヘルツプラットフォーム TeraFlash pro

多用途な時間領域テラヘルツプラットフォーム TeraFlash pro

テーブルトップ型の時間領域テラヘルツ分光プラットフォーム”TeraFlash pro”は、ダイナミックレンジ、バンド幅と測定スピードで新基準を作りだしています。近年改善されたレーザーとアンテナデザインにより、このシステムは100 dBのピークダイナミックレンジ、6THz以上のバンド幅を達成しています。高精細なメカニカル遅延ステージを搭載していることにより 60パルストレース/秒@50ps、又は 95パルストレース/秒@20ps 取得することが可能です。新しい “デュアル” バージョンでは2台のエミッターと2台のレシーバーの同時駆動が可能です。

資料請求する

MDL pro 19インチラック組込用波長可変半導体レーザー

MDL pro 19インチラック組込用波長可変半導体レーザー

4機のレーザーモジュールを集約し、T-RACKや19インチラックと一体化できるサブラックです。当社製DL pro、DFB proをベースにした波長369~1770nmの波長可変単一周波数レーザーを4機搭載可能。これにより単独インターフェースから制御可能となり、レーザーを光学定盤上でなく19インチの標準サブラックに納め、量子研究における省スペース化と操作やシステム調整にかける時間短縮に寄与します。

資料請求する

ALSファイバレーザー & アンプ

ALSファイバレーザー & アンプ

ALS ファイバーレーザーシリーズ、高出力・シングルモード・単一周波数性能を超低ノイズと融合し、究極の精度と安定性を実現します。
最先端の量子研究、干渉計、半導体検査、レーザー励起のいずれにおいても、ALSレーザーはアプリケーションが要求するクリーンで安定したビームを提供します。IRシリーズ、SHGシリーズ、新たにSFGシリーズと対応波長が増えました。

資料請求する

Mini2P用フェムト秒ファイバーレーザー

Mini2P用フェムト秒ファイバーレーザー

FemtoFiber mini2Pは。Mini2Pに適した偏波保持中空コアファイバーと、ハンズオフの自動ファイバー結合を実現したTOPTICA独自のCOOL技術を組み合わせています。COOLACにより、Mini2P用ファイバーの交換は簡単かつ迅速に行え、ユーザー自身で実施可能です。
システムは、さらに高速パワー変調用の内蔵AOM、ソフトウェア制御のGDDが含まれています。

資料請求する

TeraFlash smart   超高速時間分解テラヘルツプラットフォーム

TeraFlash smart 超高速時間分解テラヘルツプラットフォーム

TeraFlash smartはTOPTICAの超高速時間領域テラヘルツ分光プラットフォームです。独自のECOPS(電子制御光サンプリング)技術に基づき、2つの同期フェムト秒レーザーを採用することで機械的な遅延線を完全に排除しています。この革新的な設計により堅牢な動作厳しい環境条件下でも信頼性の高い性能を実現します。非接触式厚さ測定など高速移動するサンプルの品質管理にも適用できます。

資料請求する

TOPWAVE DUV  産業向けCW 深紫外レーザー

TOPWAVE DUV 産業向けCW 深紫外レーザー

TOPWAVE DUVシリーズは、229nm, 257nm, 266nmのラインナップがございます。266nm CW(連続波)高出力レーザー TOPWAVE 266は 高信頼性の半導体応用向けデザイン。結晶交換無しで1万時間の長寿命を実現しています。

資料請求する

ページの先頭へ